2013年8月25日日曜日

女子『お花摘んでくる』男子『ビックベンの鐘を鳴らしに行ってくる』

白米少女のHPの諸々を更新。
ほとんど知識無いとこで、人様に見せられるようなモノづくりは
結構苦痛だったりする。
自己満足でしか終われないから。

どちらかと言えば、やらなきゃいけない仕事だし。


注文されると「また1からかよ」と思う。
知識があれば「あぁ、ここがダメだからこう改善しよう」って思えるけど。
葛藤。


葛藤って名字みたいだよね。


どうもこんにちは葛藤さん。
あ、こんばんは。



興味持てたら見て下さい。
白米少女オフィシャルサイト
「次回公演」『くもりぞら』
http://www.hakumaishoujo.com/cloudy_sky/cloudy.htm


唐突に話は変わるけど、佐賀弁で喋ってって言われると、困る。
相手が佐賀弁じゃないと話せない。

たまには帰省したくもなる。
ばってん金もなか。
時間もなか。
会う友達もそがんおらん。
むしろ、家に帰ってもおらんやつん事ば思ってしまうけん帰る勇気もなか。


なんだろうね、この虚無感。



おいにはなんが必要なんかいね。



金?
時間?
友達?
ペット?



欲しいものを探すのは嫌だ。虚しくなるだけだ。
とりあえずビッグベンの鐘を鳴らしに行こう。

2013年8月16日金曜日

日めくりカレンダーをめくるタイミングがわかりません。

自分の言葉で
話せるとか
ブログを書けるとか
そういう人になりたい。


そういう人になれなかったから
音楽しているとか、言い訳なのかもしれない。



本音を言うとさ
「すごい」って言われたいだけなんだよね。

ドグサレ下衆野郎ですよ。



でもさ、それでもいいじゃんって
言ってくれる人がいるから


ドグサレ下衆野郎で居られる。


かっこうよく生きようとしている人は
かっこうわるく見えるんだなぁ。

2013年8月9日金曜日

バルスって言う時のパズーとシータの顔。おこなの?

とうの昔に送った作品と書類審査の
合格通知が一昨日届いていた。

次の審査の作品提出が相変わらず
ギリギリだったので急いで手を出す。


7つあった課題も
割と早く出来上がって
残り1つ

なんか調子いい。


というか、なんだかんだ根っこの部分では
こういう事が好きなんだろうなと思う。
やっぱり。



泥沼に沈んだ所に手を差し伸べてくれる人はいる訳で
そういう人たちに恵まれて育ってきたこと
痛感する。



もがかなきゃ沈む事すら無いわな。

2013年8月4日日曜日

もうやりたくないと思えない事は,エネルギーだ。

大学を出て以来、初めて恐ろしく気が合う人と出会ったのが
4月の事。

それはもう本当に恐ろしいくらいに。



だからこそ悔しい。



人を笑わせる事が出来る人が羨ましい。
僕にとっては、すごく眩しいけど
なんだか救われている気持ちになる。


最近よく聴くアルバム
Tycho-Dive


きっとお気に入り

2013年7月26日金曜日

わが闇

ナイロン100℃の40回記念公演を観に行った。
なんと言うか


本当に面白いものを観た。


主演女優の犬山イヌコさんは
アニメ「ポケットモンスター」のニャースの声優だったり
「みどりのマキバオー」のマキバオーの声優だったり
僕にとってすごく馴染み深い役者さんだった。

すごくミーハーな気分になるんですけど
大倉孝二さんが印象的だった。

圧倒的だった。
視覚効果はメディア・アートに特化した
プロジェクターの使い方だったり
照明は舞台の広さを十分に活かしたものであった。

音響にしても、やられた
と感じた部分がかなり見受けられた。



あぁ、プロだな。
って初めて観劇して思えた。
もちろん役者だけでなく、見えるモノ全てが。


何かを創る時に代価が必要となるなら
それは情熱だ、と改めて思う。


燃えないモノ集めに時間は費やしてられない。

2013年7月21日日曜日

60歳の新たな住人

雨柳堂に新たな住人が来ました。
名前はノーティ(近々改名の予定あり)



とりあえずツァラトゥストラと呼ばれる。
基本シカトされます。

犬なのに
撫でられるのを拒否する。
近づくと離れる。
離れると近づく。
何だかすごく猫っぽい子です。
これから慣れていくといいですね。


やないの客演先の公演を観に行った。

多くの人が言ってるけど
やないは良くやってた。
ツッコミどころが多すぎて
もう何やら。

楽しみな団体が次に同じ会場を使うので
この次には得るものがある観劇をしたいですね。





やっぱり犬派。

2013年7月20日土曜日

大事な事は最後に

・キャッチ
諸事情により明日、僕が住んでいる家
『雨柳堂』に犬が来ます。

ジャックラッセルテリア 10歳
名前は聞いていない。



・わりとどうでもいい事
今の制作環境はこんな感じです。
住家の名義の方からテレビを借りてでっかいスクリーンで作業出来とります。
モニタースピーカーも少しランクを上げてみました。
何より無理矢理購入したMac Book Airが本当に頼もしい。



・大事な事
この前大学の先生から連絡が来て
卒業制作で制作した作品をICAF(Inter College Animation Festival)
という大会に出展したいとの事だった。


東京・北海道・石川・京都・愛知で
放映される様です。入場無料ですって。

ICAF公式サイト
http://www.icaf.info/